一触即発、危機一髪の援助交際 ラブホに彼氏登場

2013年10月26日 ハッピーメール 生外 20代前半スリム ホ別1


ハッピーメールでの援助交際 GPSで居場所を特定される彼女

ハッピーメール

20代スリムOLとハッピーメールで会う

あいかわらず出会い系サイトでの援助交際を楽しんでいるBONP。
今回も何人もの女性とメールを交わし、苦労はしたけど、条件はホ別1で生外OKの20代OLとアポの約束を交わした。

待ち合わせ場所は、BONPの家からさほど遠くないゲオの駐車場。
難なく拾った彼女。すらっとした背格好で黒髪。本当にホ別1でいいのか?と思うほどの女性だ。
やはりBONPはハッピーメールとの愛称は抜群。今日も楽しめそうだな。
ハッピーメール(別窓)

助手席の彼女、名前はY子としておこう。 Y子を乗せてラブホへ向かう。
まだ若いけど、大人の色気もある。ほんのりと漂う香水の匂いも気品がある。 さすが、都内に勤めるOLさんだな、と関心。
そして、これからY子とエッチできる自分をラッキーだと思っていた。
だって、Y子と生エッチできるんだよ。今日は安全日なんだって。 これ以上の幸せがどこにあるんだよ。
と、その時は思っていたんだ(汗)

生挿入、外出しエッチで気分は最高

ラブホに到着し部屋に入る。
風呂にお湯を貯めている間に世間話で時間をつなぐ。 そして一緒に風呂に入り、Y子の背中を流してあげる。
すらっとしたY子の身体。おっぱいはCカップくらいかな?
オマンコの毛は未処理らしいけど、処理する必要がないくらいの薄さ。 1本1本も細いような感じだ。申し訳程度に生えている。 濃い陰毛もそそられるけど、地肌が見えるくらいの薄い陰毛もいいもんだ。

エッチはノーマル。いつもの援助交際と違う所と言えば、生挿入OKってころ。
20代スリムOLとの援助交際

Y子は感じやすいようで、BONPの手と口攻撃で簡単に絶頂を迎える。
Y子のお返しは生フェラ。あまり上手とは言えないけど、一生懸命にフェラしてくれる。セミロングの黒髪が乱れる様を見ると女の色気を感じる。
そして頃合をみて挿入だ。
約束通りゴムは着けない。絶頂に達し、びしょびしょのY子のオマンコに、ヌチュッと亀頭を滑り込ませる。
サ・イ・コー
この挿入時のヌチュッって感覚だけで暴発しそうだ(汗)

ラストはお腹へ射精

生挿入はOKだけど、生中出しはNGのY子。
まぁ、当然か。
所詮は赤の他人。見知らぬ男に中出しさせるほどY子は馬鹿じゃない。
ラストは正常位でお腹に外出し
もう限界…
程よい強さでおちんちんを包み込むY子の膣壁。わとわりつくような絶妙な締め付け。
正常位→騎乗位→バックと存分に楽しんでラストは再び正常位でお腹に射精。
ドクッ、ドクッ、ドクッ…、…、…
いつもよりも量が多い。
やっぱりSEXは生だよな!

彼氏から何度も電話 なんで?

エッチが終わって一緒にシャワー。ジュースを飲みながら汗が引くのを待って着替える二人。
ここでY子がスマホに何度も着信しているのに気付く。彼氏からだ。

メールも何通も来ている。
「どこにいるんだ、お前」
「家にいるとかウソだろ」
どうしようか困っているY子。
「シラきるしかないじゃん。一旦家戻って彼氏のところ行きなよ」
そう言うしかないBONP。

事態急変 彼氏が来た!

ここでまた彼氏から電話がかかる。
とりあえず出てみるY子。BONPは物音をたてないようにじっとしていた。
「今家にいるんだよ」
ひたすら繰り返すY子。

電話を切ったY子が青い顔をしている。
「彼氏、今下にいるって…」
「なんで場所がわかるの?」
「わかんないよ」
今にも泣きそうなY子。
「スマホのGPS切ってる」
「何もいじってないけど…」
「じゃぁ、下にいるってウソじゃないの?」
窓をそっと開けて外を見るけど、残念、この部屋からはラブホの駐車場は見えない。
「どっちにしろココ出るしかないよね」
まぁ、考えたところで状況は変わらない。 一応裏口とかも確認したけど、このラブホの出口は一つ。覚悟を決めるしかないようだ。
彼氏がいないことを祈ってエレベーターで1階へ降りる。

「居る…」彼女が言った。
こっちはまだ完全に姿をさらしていない状態。柱の影から駐車場を見ると、車の前に一人の男が立っている。
「どうする?」とY子に問いかけた。
「もう行くしかないよ。やましい事はしてないって言い張ってね」
「わかった。」
「とりあえず私が一人で行ってくる…」
そう言って一人でラブホを出るY子。駆け寄ってくる彼氏。
修羅場だな。

なにやら2人で話した後にY子がこちらに来る。 BONPも観念して表へ出た。途端に彼氏がこちらに来る…
既に覚悟は決めていた。
最近喧嘩はしてないんで、おそらく負ける。彼氏は若いし…
でも、まったく抵抗せずに殴られるのはゴメンだ。やられたらやり返す!(ん、どっかで聞いたセリフだな)
1/2返しだっ! ←情けなぁ

彼氏は今にも飛び掛ってきそうな形相をしている。まさに一触即発。
「やましい事はしてないよな?」彼氏
「してないですよ」BONP
「人の女、ラブホに連れ込んでんじゃねぇよっ」彼氏
「すいません。オレが強引に誘ってしまいました。」BONP
「けど、やましい事はしてませんから…」BONP
生挿入で外出しエッチを楽しんだのに、この言い訳(汗)
だけど、援助交際とは言わなかった。Y子が不利になることは言いたくなかったんだよな。全部BONPが悪いことにした方がいいような気がしてた。
「じゃぁ、いいよ。とっとと帰れよ、オジサン」彼氏
「あと、車のナンバー覚えたからな。2度と彼女に近づくんじゃねぇぞ」彼氏
そう言って開放されたBONP。危機一髪だったけど、大事にはならなくて済んだ。 この後Y子がどんな言い訳をしたのかはわからない。

数時間してY子からメールが来た。
「さっきはゴメン、話ついた。」
「話ついたって大丈夫だったの?」
「うん。またお願いね。やっぱりGPSで居場所わかっちゃったみたい。今度は切っておくから…」
Y子も懲りねぇなぁ。
「うん、じゃぁまた都合合う時に会おうよ。」
ってBONPも懲りない男だな(滝汗)

貴重な体験(?)をさせてくれたハッピーメール

今回はマジでビビリました。まさか彼氏がラブホまで来るとは…
iPhoneの場合、アップルIDとパスワードを知られてしまうと、「iPhoneを探す」という機能で、ピンポイントでそのiPhoneのある場所が特定できます。 iPadからだと住所まで表示されるんです。 家族や恋人同士でアップルIDとパスワードを教えあってる場合には、必ずGPS機能をオフにしておきましょう。
ハッピーメール
Y子と生エッチができたハッピーメール
とんでもないオマケもついたけど、過ぎてしまえば貴重な体験をした事が財産になります。(ホントか?)
とにかくGPSで追跡されないようにして、安全に援助交際を楽しみましょう!

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